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No.59 Sumika新人登場(06.02.20)

Sumikaに新スタッフ登場です。
某病院の事務長まで勤め上げた(それでも)20代の女性。
インテリア関係の仕事につきたくて退職、当店の求人募集は運命的(?)

彼女を見た既存スタッフ曰く、「美人ですね!」。
僕も彼女の話方や笑顔は接客の仕事をする者として満点だと思います。

ただ一つ問題なのは通勤距離。
な、なんと岐阜県の関市から通うのです。
時間にして2時間以上。通勤代にして片道2000円。

「お金じゃないんです」と言い切った彼女だが、
「一度、豊田まで来てみて応募するか否か考えてみたら」
と僕が問いかけ、今日、本当にSumikaまでやってきた。

「お店を拝見させて頂いて決めようと思いました」と彼女。
Sumikaが2時間かけて通って働くに値するか否かと言ったところで
しょうか。

「お願いします。雇ってください」と彼女。

すげーヤツがSumikaのメンバーに加わります。
笑顔とパワー期待しています。
豊田にインテリア好きがまたまた増えていきそうです。
担当部署SHIOGAMA APARTOMENT STYLE
担当者名伊藤
電話番号052-806-4228
メールアドレスinfo@sa-style.jp

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No.58 矢部美穂来店!(06.02.03)

今日、姉妹店エイチ.アール.マーケットに中京テレビの取材がありタレントの矢部美穂さんがご来店されました。

ほんと、カワイイです!
とても気さくだし、店内でも「いいよね!」を連発して撮影前と撮影後に食器やアロマオイル、手帳まで購入してくれました。

写メで撮った矢部さんの写真をスミカのスタッフ佐藤に自慢げに送ったら
「店長、何してるンですか・・・。ちゃんと仕事してください・・・」
とREメールが・・・。
担当部署SHIOGAMA APARTOMENT STYLE
担当者名伊藤
電話番号052-806-4228
メールアドレスinfo@sa-style.jp

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No.57 メイドイン愛知の詰め合わせ(06.01.29)

名古屋(愛知)土産と言えば「ういろ」「なごやん」「きしめん」「守口漬」・・・。
今日ご来店された茨城県の男性は友人に名古屋土産に「アデリア60のカップ&ソーサー」を頼まれたそうです。
それで、アデリアを買いにわざわざ当店まで。
(万博以降、こういうお客様増えてます!)

東京でも買えるじゃん。と言われそうですが、名古屋で買うアデリアがいいんですよ、きっと・・。
「ういろ」だって「きしめん」だってどこでも買えるけど名古屋土産に買っちゃうんだし。

なんか「もの作り」「メイドイン愛知」にこだわった当店の商品展開が新たな可能性を生みそうです!?
名古屋(愛知)のお土産に「アデリア60のギフトセット」「ノリタケ60のギフトセット」なんてコトが定番になったり・・・。それは無いか・・?

でも、ノリタケとアデリアの復刻品の詰め合わせ「メイドイン愛知のギフトセット」を真剣に考えている今日この頃です。
担当部署SHIOGAMA APARTOMENT STYLE
担当者名伊藤
電話番号052-806-4228
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No.56 宇野ちゃんのお願いゴト(06.01.24)

Sumikaのスタッフ宇野から「お願いゴトがあるんですけど・・・」と。
時給を上げて欲しいとでも言うかと思いきや「髪をピンク色にしたいんですけど・・」。

「ヴィジュアルバンドみたいな感じ?」と聞くと、「もっと上品な感じ」と。
宇野いわく『超綺麗なピンク』なんだそうです。
全然イメージがわかないので一度ピンクにさせてみるコトにしました。

どんな風になるのでしょうか?楽しみです。
でも、下品だったら直ぐに元にもどすことを条件としてあります。
担当部署SHIOGAMA APARTOMENT STYLE
担当者名伊藤
電話番号052-806-4228
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No.55 新生活(06.01.23)

先日、2組のお客様のお部屋をコーディネートさせて頂きました。

1組の方は今春ブライダルで築30年以上は経過しているであろう社宅のアパートにお住まいになるカップル。
全くお部屋のコーディネートの仕方がわからないとのことで、ゼロから提案させて頂きました。お部屋は和室が2間ある2DK。ただ古いだけではなく、DKが改装を何度か重ねたと思われる跡があり、和洋折衷?な雰囲気と配水管や電気コードの線が壁や天井からむき出しになっているなんとも味のある空間です。『クウネル』になんかに出てきそうな感じ。映画のセットだと言われても納得してしまいそうです。

もう1組は3月に入居予定の新築マンションにお住まいなるお子様連れのご夫婦。
部屋のイメージはLAコンフデンシャル、スタンドバイミー、奥様は魔女、探偵物語・・・。昔のアメリカのドラマに出てきそうな空間、でもチマタでいう『ミッドセンチュリー』丸出しな感じはイヤ。ソファーはカリモク60のロビーチェアとサイドボードを兎に角置きたい。というご注文。
レンタルビデオ屋に行ったりしてイメージを再度確認しました。そして、ある雑誌にあった写真と『ちょいワル』な感じですね、という僕からの問いかけにお客様は大きく共感して頂けたみたいです。

お住まいになる状況など対象的なお客様ですが、どちらもコーディネートのヤリガイ満点です。
そこで新生活をスターとされるお客様はもちろん楽しみにされていると思いますが、実は僕もワクワクです。(自分もワクワクできない提案はしませんし・・・)
『クウネルなダイニングキッチン』に『黒いシャンデリアのある和室』、『ちょいワルのリビング』etc・・・。 
ご満足頂けたら幸いです。
担当部署SHIOGAMA APARTOMENT STYLE
担当者名伊藤
電話番号052-806-4228
メールアドレスinfo@sa-style.jp

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