« 前へ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 次へ »

No.184 8周年 その1『お店』



シオガマアパートメントスタイルが8周年を迎えました。

  皆様、ありがとうございます!

 
過去のシオアパの店内写真を見てみると試行錯誤がうかがえます。
今ではカリモク60がメインになってますが、カーフの家具をメインにしたことも。
時には2Fの売り場からカリモク60を一掃したことさえもあります。
(3Fの倉庫兼売り場に集約したんですが・・)

20坪の小さな売り場を3か月ごとに什器から全て動かして配置替えしていた当時。
今では大きな配置替えは年に一回くらい・・・。

それでもスタッフのあっちやんが小さな配置替えを頻繁にしてくれているので、
売り場の鮮度というやつは保たれているのかな?

これがシオアパだ!っていう店の『カタチ』が正直、未だしっかりとは見えてきません。
ただ、少しづつ固まってきてはいるような・・・気はします。

『塩釜口のアパートに住む男性の為のインテリアショップ』としてもっと何が必要なのか?
何が売れるのか?ではなく、いつもそこに立ち返って考えてしまうのが悩ましいとこです。

20坪の小さな店内で表現できること。
これ使ったら絶対かっこいいよ!ってお奨めしたいモノを探してきて紹介して。
あんまり売れなくても、ず~っと使って欲しいから、この良さ分かって欲しいから店の定番にして売り続けてきて。
その繰り返しで、ますます売り場が狭くなって(笑)

  シオガマアパートメントスタイルの完成形はまだ見えないけど、見えない部分を試行錯誤しながら
『塩釜口のアパートに住む男性の為のインテリアショップ』になっていきたいと思います。


9年目に入ります。
塩釜口に住む男性もそうでない方も皆様、今後ともよろしくお願い致します!!



あ、写真、どうですか?6、7年前の写真です。こんなシオアパもありました!
今とはちょっと違うシオアパ店内の写真、他にもご覧になりたい方は是非店頭までお越しください♪
担当部署SHIOGAMA APARTMENT STYLE
担当者名伊藤
電話番号052-806-4228
メールアドレスinfo@sa-style.jp

お問い合わせはこちら

No.183 つぶやき。

ミクシーとツイッターとフェイスブックをやっています。

  小出しにネタをつぶやいているので『ココだけの話』のネタが・・・・。

  昨日からなんですが、ツイッターでボソボソつぶやくのヤメました。

  またココでボソボソつぶやいていこうと思います。

担当部署SHIOGAMA APARTMENT STYLE
担当者名伊藤
電話番号052-806-4228
メールアドレスinfo@sa-style.jp

お問い合わせはこちら

No.182 合わせなくても。

あるショップの人が会合で、

「まず、一般の人が何を望んでいるのかを調べないと・・」

と言っていた。

今回は、イベントについてのことだけど、もし店の商品もそいうだとしたら

本当につまらない。

もちろん、イベントもそう。つまんないです。

知られていない面白いよ!、いいよ!、っていうのを知らせてあげるのも

お店のやれることだろうに・・・

担当部署SHIOGAMA APARTMENT STYLE
担当者名伊藤
電話番号052-806-4228
メールアドレスinfo@sa-style.jp

お問い合わせはこちら

No.181 60VISIONについて今思うこと。

60VISIONについて考えていました。
今後、どうかかわっていけば良いのかと。
 
ご存じの方もみえるかもしれないですが、60VISONの参加企業が7社撤退しました。 残ったのはカリモク、アデリア、マルニ、マーナ、ホッカ。

企業のストーリーもしっかり伝えられるプロジエクトだと感じ、僕は大いに賛同して販売してきました。 頼まれもしないのに60VISION展をやったり、参加企業で地元企業の60だけ集めてイベントをしたり、D&DEPARTMENT協賛(?)で60ミーティングをしたり。

で、イベントをやったり販売をしながら感じたことは僕ら販売店もしっかりと製造メーカーと向き合うことができたということ。企業の歴史すらも知ることができたということ。

下手をすれば、普通ならば、お店として商品単体にしか目がいかないところをどんな企業がどんな思いで作られた商品なのかってところまで分かって販売する。
たぶん、そんな販売の仕方だからこそ何年も同じ商品を売り続けることができるのではないかと思います。

企業を知ると今度は60ではないモノも気になってくる。
カリモク60でないカリモク、アデリア60でないアデリア、マルニ60でないマルニ・・。
実際、当店には既にそんな商品もいくつかあります。
これからもずーっと販売し続けたい商品。60VISIONと同じで『ロングライフデザイン』と今後呼ばれそうな。
N4(ノリタケ)、Gライン(アデリア)、カリモクニュースタンダード、マルニコレクション、・・・。
これも60VISIONが引き合わせてくれたんだと思います。

何が書きたいんだか分からなくなってきてますが(笑)
60VISONをブランドとしてではなくて企業(作り手)を分かりやすく伝える仕組みとして僕はとらえたいと思います。
で、60VISONの今後については参加企業の心意気一つだと感じます。
参加企業が「そこんとこしっかり伝えてや!」という気持ちなら「よっしゃ、任せとき!」という気持ちで販売し続けます。

まぁ、60VISIONに参加していないくても作り手のことはお客様に伝えていきますけどね。マジスだって、天童木工だって、スミカマだって、なんだって・・。
でも、60だからこそ、お客様に伝え易いってのもあります。それが『仕組み』ですね。

と言うことで、
シオガマアパートメントスタイル、Sumika、大須DECOは、これからも60VISON商品を取扱い続けますよ!企業が辞めない限りは。

なんか取り留めない話ですいません・・・。
あっちゃんのお腹が「ぐーっ」って鳴り始めたので今日はこのへんで。


担当部署SHIOGAMA APARTMENT STYLE
担当者名伊藤
電話番号052-806-4228
メールアドレスinfo@sa-style.jp

お問い合わせはこちら

No.180 一緒にしないで。

フリーターとニートを目クソ、鼻クソみたいに同じに言う人がいるけど、
アンコとウンコくらいの違いがあると僕は思います。


  お食事中の方、大変申し訳ございません・・・。
担当部署SHIOGAMA APARTMENT STYLE
担当者名伊藤
電話番号052-806-4228
メールアドレスinfo@sa-style.jp

お問い合わせはこちら

« 前へ | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 | 32 | 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 次へ »